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目からはじめる不老の医学 著者:坪田一男出版社:日本評論社サイズ:単行本ページ数:191p発行年月:2004年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)「目の老化」(老眼)は防ぎようがないとあきらめていませんか?いいえ。正しい予防・治療で目を若々しく保つことは可能なのです。サプリメントから高度医療まで、最新情報を満載。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 徹底検証!目の老化は防げるのか??キーワードはフリーラジカルコントロール(医療界に大きなインパクトを与えた黄斑変性症の研究/人間の老化の原因を探る ほか)/第2章 老眼をあきらめるな!?「しっかり、くっきり見る」ために、今知っておくこと(八〇歳で視力一・〇という人は存在する/老眼のレベルをチェック ほか)/第3章 まだまだある加齢に伴う目の病気?気づかぬうちに進行する症状とその治療法(白内障?問われているのは、いかに視力を改善するか/緑内障?とにかく早期発見が大切 ほか)/第4章 目からはじめる「不老」の医学?目の若さを保ち、元気で百歳まで生きる生活術(目の若さは脳の若さ/体の若さを保つアンチエイジング医学(ベーシック編/上級編))/第5章 「不老」の眼科医療最前線?不可能を可能にする夢の医療(最高年齢七二歳!LASIKに遅すぎることはない/満足度が極めて高い「カスタムLASIK」と強度近視を治療する二つの手術 ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)坪田一男(ツボタカズオ)1955年東京生まれ。慶応義塾大学医学部眼科教授。南青山アイクリニック手術顧問。1980年、慶応義塾大学医学部卒業。85年、米国ハーバード大学に留学、87年、角膜クリニカルフェロー卒業。1999年、『The New England Journal of Medicine』の巻頭論文に、“角膜上皮のステムセル移植術”が掲載され、世界に先駆けて体細胞ステムセル移植による治療を発表したことで注目を集める。ドライアイ研究においても高く評価され、各国で講演・指導にあたるほか、レーシック(近視手術)では、プロゴルファーやスポーツ選手の多くを執刀。眼科専門医による安全な近視治療の普及、アイバンクの発展や医療情報の開示にも精力的に取り組んでいる。2001年、American Academy of Anti‐Aging Medicineの試験に合格し、米国抗加齢医学会の認定医となり、日本における健全なアンチエイジングメディスンの普及に本格的に取り組む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 健康> 家庭の医学
